採用公告

三育大学 事務処 総務人事チーム 警備(契約職)採用公告

2022.01.18 閲覧数 3,491 総務人事チーム

三育大学校 事務処 総務人事チーム 警備(契約職採用公告 I

 

三育大学校 事務処 総務人事チームで共に勤務する有能で力量ある人材の採用公告を、次のとおりご案内します。

 

2022. 01. 18.

三育大学校 総長

 

1. 採用分野および人数

採用分野 勤務部署 採用人数 担当業務
警備 事務処 総務人事チーム 警備 2名

· 学内の警備および安全管理業務

2. 応募資格

採用分野 必須資格
共 通

ガ.公務員任用資格基準に欠格事由がない者

2. 大韓民国国籍を有する者(外国人または二重国籍者ではない者)で、男性の場合は兵役を履行済みまたは免除された者

ダ.大学の理念および運営方針に同意する者

ラ.青少年性保護法第56条に基づく就業制限対象に該当しない者

マ.現在SDA教団機関に勤務していない者

3. 優遇事項

採用分野 勤務部署 内容
警備 事務処 総務人事チーム 警備

· 交代勤務可能者

· 国家報勲対象者など

4. 応募書類の受付および方法

区 分 内 容 備 考
提出期間 2022. 01. 18(火)~ 02. 02(水)

受付時間:02月 02日(水) 昼 12:00まで

締切日時までに提出書類一式を PDFファイル1つに変換してメールで提出

∴ 受付時間以降に提出・受付された書類は認められない。

提 出 先

三育大学校 総務課 人事チーム Eメール: humanresource@syu.ac.kr (お問い合わせ: 02)3399-3453)

提出書類

ア。 (必須) 入社志願書(本学様式)

ナ。 (必須) 自己紹介書(本学様式)

ダ。 (必須) 個人情報 収集および利用同意書(本学様式)

ラ。 (選択) 経歴証明書(該当者)

マ。 (選択) 資格証の写し(該当者)

バ. (選択) 就業支援対象者証明書(保勲対象者に限る)

サ. (選択) 活動内容(専門教育履修、奉仕)証明書(該当者)

5. 選考方法および日程

      ア。 1차 전형 : 서류전형
               - 採用人数의 ~3배수로 선발.
                  ∗ 採用分野별 응시자 수가 採用예정 인원의 ~3배수에 미달하는 경우 재公告 할 수 있음
                  ∗ 지원서에 자격(우대)조건, 경력사항 등 정확히 기재, 허위기재 시 합격 취소
      ナ。 2차 전형 : 면접시험(서류전형 합격자에 한해 실시)
     ダ。 採用예정 : 2022.03.01 부 
                  ∗ 위 시기에 근무가 불가능한 자는 成績에 관계없이 불합격

試験区分 受付場所/試験場所 試験日 合格者発表 備考
第1次 書類選考 総務人事チーム 2022. 02. 03(木)(予定) 合格者に個別通知
第2次 面接試験 本学 会議室 2022. 02. 04(金)(予定) 2022. 02. 11(金)(予定) 合格者に個別通知

6その他の留意事項

採用条件

ガ.年  俸:本校の年俸基準による(※4大保険適用)

ナ.勤務期間:契約期間は1年単位とし、再契約可能

その他事項

ガ.合格者発表は個別に通知し、身体検査で不適格者は不合格処理

ナ.最終選抜者が事情により採用できない場合、次順位者を採用することができる。

ダ.任用後であっても応募資格に満たない、または虚偽の事実が発見された場合は任用取消

エ.適格者がいない場合は採用しない

マ.受験願書等への虚偽記載または記載誤り、提出書類の未提出等による不利益は、受験者本人の責任とする。

バ.受験願書または各種証明書の記載内容が事実と異なる、または規定に違反した者は、契約締結後であっても労働契約を解除することができる。

サ.選考日程および内容は本校の事情により変更される場合があり、変更時は大学ホームページにて告知予定。

ア.採用手続の公正化に関する法律 [第11条(採用書類の返還等)]

① 求人者は、求職者の採用可否が確定した後、求職者(確定した採用対象者は除く)が採用書類の

返還を請求する場合には、本人であることを確認した後、大統領令で定めるところにより返還しなければならない。

ただし、第7条第1項によりホームページまたは電子メールで提出された場合、または求職者が求人者の要求なく

自発的に提出した場合は、この限りではない。

② 第1項に基づく求職者の採用書類返還請求は、書面または電子的方法等、雇用労働部令で定める

に従って行わなければならない。

③ 求人者は、第1項に基づく求職者の返還請求に備え、大統領令で定める期間の間、採用書類を

保管しなければならない。ただし、天災地変その他求人者に責任のない事由により採用書類が滅失した場合

求人者は、第1項に基づく採用書類の返還義務を履行したものとみなす。

④ 求人者は、大統領令で定める返還の請求期間が経過した場合および採用書類を返還しない場合には、

[個人情報保護法]に基づき採用書類を廃棄しなければならない。

⑤ 第1項に基づく採用書類の返還に要する費用は、原則として求人者が負担する。

ただし、求人者は大統領令で定める範囲で、採用書類の返還に要する費用を求職者に

負担させることができる。

チャ. 同時進行中の他部署の採用公告への重複応募不可。