삼육대학교

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受講申請

受講申請

  • 次の学期に学業を続けるすべての学生は、受講申請をしなければならない。
  • 休学などの事情で受講申請の困難がある場合は学科長、 指導教員の指導を受ける。
  • 必修課目(教養、専攻、教職)の成績がFや FAの場合、必ず再履修しなければならない。
  • 受講申請単位は17単位(基礎医薬科学科、薬学科は20単位)を上限に申請できるが、学期平均評点が 3.70以上の場合は20単位(基礎医薬科学科、 薬学科は 23単位)を上限とする。ただし、警告対象者は15単位(基礎医薬科学科、 薬学科は 17単位)を上限とする。
  • 受講申請科目中の選択科目で、 1単位の科目がなく許容基準単位より 1単位の多い場合はその単位は認められる。
  • 受講申請をして受講しない科目の成績はFとなり、受講申請をしないで受講する科目の単位は認められない。
  • 時間が重複される科目の受講申請はできない。
  • 申請単位の上限を超過して受講申請した場合は、一般選択、教養選択、専攻選択、教養必須、学問の基礎、専攻基礎、専攻必須の順序、及び単位が少ない科目順に削除する。
  • すべての科目は再受講することができ、再受講科目の成績の上限は Aとする。
    • 再受講科目の成績は、既に取得した成績と比較し、高い方を認める。
    • 教育課程の改正あるいは閉講などの理由で、類似科目を再受講した場合、以前の科目とその成績は削除される。
    • 再受講科目と代替科目の類似性については、教養科目は教務所、専攻科目は学科で判定する。
  • 復学生の受講申請
    • 復学生は、復学該当の学年度教育課程に準じて受講申請し、復学前未取得科目が開設されない場合は、類似科目を受講申請できる。
    • 前項の代替類似科目は学科長が指定し、教務所長の承認を受けなければならない。
  • 編入・転科学生の受講申請:編入生と転科生の受講申請は編入・転科生の単位履修表による。
  • 最小受講申請単位: 最小受講申請単位数は13単位とする。ただし、8学期(建築学科は10学期)は例外とする。
  • 講座の閉講: 登録した学生数が、教養科目の場合は22人未満、 専攻科目の場合12人未満の場合は、原則閉講する。